緊急時のためにトイレを把握

快食、快眠、快便は人間にとっても大切ですね。

 

どれか一つこわれても面倒です。
ここでは下痢への対応について述べてみます。

 

私はあまり胃腸が強いほうではありません。
今でも記憶に残っている下痢は、終戦後に一人で家にいるとです。
残っていたかぼちゃの煮たものを食べたところ、下痢になってしまったことです。
まだ冷蔵庫が完備していない時でしたので、細菌がついていたのでしょう。
このときは参りましたね。
その後です。あまりかぼちゃが食べられなくなりました。

 

通勤途中での下痢もいやですね。
最寄りの駅のトイレに駆け込みます。

 

これで収まった後に会社に行きます。

 

そこで会社においてある救急箱の正露丸を飲んでおきます。
これでどうにか治りますね。

 

あとは帰りですね。

 

これも急にお腹が痛くなってきて、差し込んできたときは、駅のそばであれば、デパートに行きます。

 

デパートの何階のトイレは人も少なくて使い勝手がいいのがあるということを把握しています。

 

横浜駅だったら高島屋の2階の婦人売り場のトイレがいいですね。
ここは男性が少ないのです。

 

そのためトイレも空いています。
またいつも掃除がされていて気持ちがいいです。
ゆったりと用が足せます。

 

私は下痢になることがあるといけないので、通勤途中のトイレはどこにあるかを把握するようにしています。

 

このトイレを知っているだけ安心できます。
駅のトイレはあまり好きではありません。
よっぽどでなければ使いません。

 

人の出はいりが多く、落ち着かないのです。
また和式もあります。

 

今の人はほとんど様式で育ったんでしょう。
和式には戸惑うことでしょう。

 

外人さんは使い方がわからない人もいるとか。
もうすべて洋式にしたほうがよいと思うのですが。
なにか不都合があるのでしょうかね。